好みの体験談がきっと見つかるはず。ハイクオリティな風俗の話をどうぞ。

嫌々で始めた五反田の風俗の仕事に慣れてきました:風俗に全身全霊注いでみた

嫌々で始めた五反田の風俗の仕事に慣れてきました

15 PV
嫌々で始めた五反田の風俗の仕事に慣れてきました
大学を卒業してから就職したもののとにかく奨学金の返済に追われていたのにできちゃった結婚をしてしまい、子供が生まれてからすぐにシングルマザーになってしまいました。独身だった頃よりもますます生活が厳しくなる一方。だからこそ女性でも出来る仕事は色々と掛け持ちして頑張って来ました。昼間は五反田のオフィスでOL、夜は時々肉体労働の夜勤バイト、土日も2日のうちどちらかは五反田のスーパーでパートに入っています。求人サイトをにらめっこして選んだのですが、なかなか大変でダブルワークどころかトリプルワークな感じです。こうやって働くことに対して、自分がしてしまったことなのでもう仕方がないと思っているのですが、奨学金を返しながら子供も養って生活して行くのは女性の独り身ではかなり厳しい状況でした。さらに家賃や生活費も大きくのしかかります。この状況をなんとかしようと思う度に風俗の仕事が頭をよぎっていたのですが、それだけはプライドが許しませんでしたし、求人サイトも観たことはありませんでした。しかし、アラサーの自分には20代になりたての頃のような体力は無く、ついに先日身体を壊して一週間寝込んでしまいました。ただの風邪だったはずがストレスや心労も重なってしまい、完璧に動けなくなってしまったのです。子供の面倒も見なくてはならないので、地獄のような日々でした。そこで時間は有限だから、効率良くこれからは生きて行くしかないと考え、気持ちを固めました。ひとまず、これまでに働いていた職場を全て辞めて、風俗一本に固めることにしたのです。早速求人サイトを観て仕事を探し、良さそうなところを選びました。今まで長時間拘束されていた状態に比べたら、風俗の仕事のほうが楽だろうと、そう自分に言い聞かせて頑張りました。場所は今までと同じ五反田。風俗でもし知り合いに会ってしまったらどうしようと考えたりもしましたが、住み慣れた五反田で働くほうが気が楽でしたし、希望すれば五反田の風俗店から比較的近いところに住まいも貸してくれる上、託児所もあるということが求人サイトに書いてあったのが決め手でした。こんなにも色々と待遇が揃っているのであればきっと頑張れると自分自身に言い聞かせた初めての出勤日。本当に緊張していましたが、サービスをしている時の自分の表情が相当硬かったからなのか、お客さんの中年男性から大丈夫かと声を掛けられて、思わずその優しさに涙が流れてしまいました。大丈夫だと思っていたはずなのに、これだけ風俗で働くのが嫌だとは思わず、辛い気持ちで2人目のお客さんに入ったのですが、次のお客さんは結構なイケメンだったので、意外とやる気になってしまった自分もいました。そして気がついたのです。風俗は求人サイトを見る前から辛い仕事ばかりだと先入観がありましたが、意外と楽しいこともあるのだなと。そして勤務を始めてから1ヶ月ほどが経ちましたが、仕事にも慣れてきて、自分と子供の時間を取ることも出来るようになってきました。先入観ばかりが先立っていましたが、自分に適した仕事が見つかって良かったです。五反田でたくさんお金を稼いで、早く生活を楽にしていきたいと思います。
東京五反田【UPWARD GROUP】風俗高収入求人
2019.01.28 求人 / その他